


格式と伝統に彩られ、厳かな雰囲気の中執り行われる神前式。
参列者の誰もが深い感動に包まれ、古式ゆかしき儀式が執り行われる。
嫁ぐ日は、子供時代の昨日とは違う、大人へ、そして他家の人となる第一歩を記す日。
花嫁衣裳を着せかけられて神前へ進めば、新しい未来への希望が広がる。
スタイル / 神前式,仏前式 収容人数 / 2~42名

緑の社に包まれた社殿。天空に舞い昇る雅楽の調べに包まれて、神々の祝福が聴こえてくる。
神への誓い。両親への想い。ふたりの約束・・・。本格神社挙式だからこそ叶う雅楽の演奏の中で行う花嫁行列も人気。
収容人数/~100名
「豊臣秀吉公」「豊臣秀頼公」「豊臣秀長卿」を奉祀する神社。昔より市民から「太閤さん」として親しまれ、主に「出世開運の神様」として信仰を集めており、ふたりの幸せの第一歩となることだろう。
収容人数/~80名
「いくたまさん」と親しまれている生國魂神社〔いくたま〕は大阪最古の神社で、初代・神武天皇が上町台地の難波碕〔現在の大阪城一帯〕に、生島・足島大神をお祀りされたのが創祀と伝えられている。
収容人数/~60名
坐摩神社〔いかすりじんじゃ〕は、正しくは「いかすり」と訓むが、「ざま」と通称されることが多いという。その語源は諸説あるが、土地または居住地を守ることを意味する居所知〔いかしり〕が転じたものという。